SSH活動内容

日経STEAMシンポジウム

2024年8月6日 11時11分

「日経STEAMシンポジウム2024」にSSH探究クラブが参加しました!

内容:令和6年7月30日(火)

場所:大阪ATCホール(大阪府大阪市住之江区)

 本校からは、「学生サミット 未来の地球会議」と「DIS STEAMゼミ」において研究発表を行い、「DIS STEAMゼミ」の部門で2年生情報科学コースチームが「審査員特別賞」を受賞いたしました!!
審査員特別賞
審査員特別賞】を受賞した「情報科学コースチーム」

 他にも、有名企業による最新のテクノロジーに関する展示コーナーや大学の研究活動の一部を報告するコーナーなどがあり、多くの刺激をうけることができました。
DSC_0691

日経 STEAM ゼミ

Marine Science English(Thermal Currents)

2024年7月20日 11時12分

Marine Science English(Thermal Currents)

1 日  時  令和6年6月20日(木) 
        5限目:海洋科学コース 6限目:海洋総合コース
2 場  所  本校 海洋環境実習室
3 参加生徒  海洋科学コース・海洋総合コース 3年生 28名
4 概  要

 冷水(緑色に着色)と温水(赤色に着色)のペットボトルをチューブでつないで、冷水と温水の動きを観察しました。そして、なぜこのようなことが起こるのか、実際の海洋ではどのような場所で、このような現象が起こっているかを考えました。

20240620‗MSE(温度差)①

20240620‗MSE(温度差)②

20240620‗MSE(温度差)③

プレゼンテーション講演会

2024年7月17日 11時12分

プレゼンテーションについて、神奈川県からIT企業の社員でもあり、一般社団法人プレゼンテーション協会理事である阿部 由里子さんをお招きして、講演会を開催しました。

日時:令和6年7月16日(火) 10:00~11:50
対象:2・3年生
場所:多目的ホール(総合科学類3年)及びZOOM配信(総合科学類3年を除く2・3年生
)
テーマ:「念(おも)いを伝えるスキル」
内容:
 ①プレゼンテーションは、聞き手に理解してもらうこと
 ②スライドは、デザイン性より「念いが伝わる」ことを重視
 ③文字は、色でなく大きさで強調
プレゼンテーション講演会

プレゼンテーション 講演会

方眼ノート講演会

2024年7月14日 11時18分

方眼ノートの活用方法について、岐阜県から方眼ノートシニアトレーナーである青木文子様をお招きして、1年生を対象に講演会を開催しました。

日時:令和6年7月12日(金) 9:00~9:50
場所:多目的ホール
内容:勉強や探求活動に役立つノート活用術

  本校は、今年度からスーパーサイエンスハイスクール(SSH)校のⅢ期目の指定を受けました。Ⅱ期目では、課題研究の高度化・多様化を目指して、勉強や課題研究に役立つ学校独自ノート「SCITEC-HIノート」を開発し、令和2年から導入しています。 Ⅲ期目も学校独自ノート「SCITEC-HIノート」を用いて、生徒の科学的探究力の育成・向上に取り組んでいます。

 今回は、SSH指定校ではない徳島県内の高校から先生3名が視察にこられました。
R6_方眼ノート講演会 (1)

方眼ノート グランプリ SCITEC-HI ノート

方眼ノートグランプリ

2024年7月14日 11時16分

 方眼ノートグランプリを開催し、課題研究や授業等でSCITEC-HIノートや方眼ノートを使っている代表生徒(2・3年生)が、工夫している点や留意点などのプレゼンテーションを行い、方眼ノートシニアトレーナーである青木文子さんから指導・講評をいただきました。

 ZOOM配信で各教室に配信し、全校生徒が方眼ノートを使って、発表生徒のプレゼンテーションや青木さんの指導講評のなかから、自分自身のノートの使い方の参考となる点について記入しまとめました。

日時:令和6年7月12日(金) 11:00~12:15
場所:多目的ホール(各教室へZOOM配信)

ラグビー部プレゼン

方眼ノートトレーナー

 

発表者と方眼ノートトレーナーの青木さん
発表者と講師の青木さん

方眼 ノート 講演会 SCITEC-HI グランプリ

方眼ノート講演会

2024年7月13日 11時29分

 方眼ノートの活用方法について、岐阜県から方眼ノートシニアトレーナーである青木文子様をお招きして、1年生を対象に講演会を開催しました。

日時:令和6年7月12日(金) 9:00~9:50
場所:多目的ホール
内容:勉強や探求活動に役立つノート活用術

  本校は、今年度からスーパーサイエンスハイスクール(SSH)校のⅢ期目の指定を受けました。Ⅱ期目では、課題研究の高度化・多様化を目指して、勉強や課題研究に役立つ学校独自ノート「SCITEC-HIノート」を開発し、令和2年から導入しています。 Ⅲ期目も学校独自ノート「SCITEC-HIノート」を用いて、生徒の科学的探究力の育成・向上に取り組んでいます。

 今回は、SSH指定校ではない徳島県内の高校から先生3名が視察にこられました。
R6_方眼ノート講演会

方眼ノート グランプリ SCITEC-HI ノート

【SSH】第1回運営指導委員会を開催

2024年7月12日 11時30分

 第1回運営指導委員会が開催されました。
この委員会では、本校のSSHの取組について、運営指導委員(学校教育に専門的知識を有する者、学識経験者、関係機関の職員等)の方々から指導助言をしていただきます。

日時:令和6年7月11日(木)14:30~17:00
場所:本校 多目的ホール
参加者:運営指導委員、徳島県教育委員会、本校教職員
内容:
①本年度の実施計画について
②質疑応答
③指導助言

・SSH探究クラブの活動は、分野横断的な活動が期待できる。
・環境問題の研究は、矛盾点をしっかり認識して取り組む必要がある。

・評価方法は、項目を厳選することが大切である。
・高校生は、評価項目を見ることで自分に必要な力を認識することができる。
・卒業生の状況調査は、大学院生を対象にすると参考になる意見を収集できる。
・専門英語の勉強は、まず日本語で専門知識をしっかり理解することが大切である。
R6.7.11_運営指導委員会

運営指導委員会

Marine Science English〔Salinity Currents〕(海洋系コース3年)

2024年5月23日 11時33分

Marine Science English(Salinity Currents)

1 日  時  令和6年5月13日(水) 
        5限目 海洋科学コース  6限目 海洋総合コース

2 場  所  本校 海洋環境実習室

3 参加生徒  海洋科学コース・海洋総合コース 3年生 28名

4 概  要

 塩水(緑色に着色)真水(赤色に着色)のペットボトルをチューブでつないで、塩水真水の動きを観察しました。そして、なぜこのようなことが起こるのか、実際の海洋ではどのような場所で、このような現象が起こっているかを考えました。

20240513_MSE⑥

20240513_MSE①

20240513_MSE②

20240513_MSE③
スタート時

20240513_MSE④
50秒後

20240513_MSE⑤

4分後

塩分流 MSE

SSHタイトル