第Ⅱ期(令和元年度~)報告書及び教材
【第1年次(令和元年度)】
・ 研究開発実施報告書(第1年次)
・ 「SCITEC-HI(サイテックハイ)ノート」と本校独自の「理工学コンピテンスを用いたルーブリック評価」
【第2年次 (令和2年度) 】
・ 研究開発実施報告書(第2年次)
・ SCITEC-HIノートの教材1(科学英語教材)
・ SCITEC-HIノートの教材2
・ SCITEC-HIノートの使用方法(基礎)動画
・ SCITEC-HIノートの使用方法(具体編)動画
【第3年次 (令和3年度) 】
・SSH研究開発実施報告書第3年次.pdf
・ 「Marine Science English(MSE)」の教材
・ SCITEC-HIノートの教材3(科学英語教材)
【第4年次 (令和4年度) 】
・SSH研究開発実施報告書第4年次.pdf.pdf
・SCITEC-HIノートの教材4
【第5年次 (令和5年度) 】
・令和5年度研究開発実績報告書(第5年次).pdf
SSH活動内容
Marine Science English〔Salinity Currents〕(海洋系コース3年)
2024年5月23日 11時33分Marine Science English(Salinity Currents)
1 日 時 令和6年5月13日(水)
5限目 海洋科学コース 6限目 海洋総合コース
2 場 所 本校 海洋環境実習室
3 参加生徒 海洋科学コース・海洋総合コース 3年生 28名
4 概 要
塩水(緑色に着色)と真水(赤色に着色)のペットボトルをチューブでつないで、塩水と真水の動きを観察しました。そして、なぜこのようなことが起こるのか、実際の海洋ではどのような場所で、このような現象が起こっているかを考えました。
スタート時
50秒後
4分後
塩分流 MSE中国四国地区 生物系三学会合同大会に参加!(海洋科学コース)
2024年5月22日 11時34分中国四国地区 生物系三学会合同大会に参加!(海洋科学コース)
「メキシコサラマンダーの最適な飼育環境」についての研究を学会でポスター発表してきました。
詳しい記事はこちらからどうぞ!
マリンリサーチクラブ課題研究発表会
2024年5月12日 11時35分マリンリサーチクラブ課題研究発表会
マリンリサーチクラブでは、飼育生物の維持・管理だけでなく、Marine Projectと名付けた課題研究を行っています。
マリンリサーチクラブ課題研究会の記事はこちら⇒ 課題研究発表会
四国地区SSH研究発表会に参加
2024年4月10日 11時36分四国地区SSH研究発表会に新3年生37名が参加しました。この発表会は、四国地区SSH指定10校が集まり、ポスター発表を行います。本校からは、各コースから1テーマを選抜し、ポスター発表を行いました。
日時:令和6年4月6日(土) 12:15~16:00
場所:愛媛県立西条高等学校
参加者:四国地区SSH指定10校(参加生徒 約300人)
研究テーマ
・教室内の換気に関する研究 (情報科学コース)
・新町川の水質調査 (環境科学コース)
・ロケットストーブの有効活用に関する研究 (機械コース)
・身近な生活の中からエネルギーを効率的に取り出す研究 (生産システムコース)
・農作物に被害を与える害虫・害獣対策 (電気コース)
・ペナルティゾーン運用システム (情報通信コース)
・藍コンクリート (環境土木コース)
・地域のくらし-まちに住む・地域に開く住まい- (建築コース)
・シャボン玉吹き棒の研究 (総合デザインコース)
・アオリイカ産卵礁の開発 (海洋科学コース)
・オニテナガエビ養殖の未来を探る (海洋総合コース)
エビの陸上養殖【新聞取材】
2024年4月5日 11時37分SCITEC-HIノートの教材
2023年3月27日 14時47分 本校では,令和元年度から生徒の科学的思考力が向上するノート【SCITEC-HIノート】を開発しています。また,このノートは,生徒の専門英語力向上のため,科学英語等も学べるノートになるように開発しています。
■教材開発
① 国公立大学に進学した卒業生へのアのンケートの結果,「高校で学んでおきたかったこと」の最上位が4年連続「科学英語」でした。そこで,専門科目の学習の際に科学英語に触れる機会を増やし,生徒の英語力の向上に教科の枠を越えて取り組んでいます。
②方眼ノートのフレームを使うことで,SCITEC-HIノートの活用力の向上を図っています。
■令和4年度に新規に作成した教材
SCITEC-HIノートの教材3(科学英語教材)
2022年1月28日 14時49分 本校では,令和元年度から生徒の科学的思考力が向上するノート【SCITEC-HIノート】を
開発しています。また,このノートは,生徒の専門英語力向上のため,科学英語等も学べる
ノートになるように開発しています。
■教材開発
① 国公立大学に進学した卒業生へのアのンケートの結果,「高校で学んでおきたかったこと」
の最上位が3年連続「科学英語」でした。そこで,専門科目の学習の際に科学英語に触れる
機会を増やし,生徒の英語力の向上に教科の枠を越えて取り組んでいます。
②方眼ノートのフレームを使うことで,SCITEC-HIノートの活用力の向上を図っています。
■令和2年度に作成した教材の修正及び令和3年度に新規に作成した教材
「Marine Science English(MSE)」の教材
2022年1月11日 14時53分平成25年度からSSH事業の一環で取り組んでいるMSEの教材をとりまとめた。
MSEでは,「コミュニケーション英語Ⅱ」の内容を更に習熟させて,海洋関係の科学者・技術者として必要となる総合的な英語力の向上を図っている。授業では海洋系の実験に必要な専門用語を英語で表現できるようにワークシートを開発し,活用している。
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